徳ちゃんLIVE♪

  • 2009/03/28(土) 13:32:25

昨日は音トモ徳ちゃんのライブでした。
久々に徳ちゃんの歌を聞いたけど声がいいなぁ・・。
やわらかくて包まれる感じというか、そんな気がします。
もうすぐファーストアルバムが出るそうで。
楽しみです♪

マサ君も助っ人で参加。
相変わらずのイケ面ぶりでした。
たんたんと叩く姿に時々ニヒルな笑顔って感じ。
かっこいいぞ、こんちくそー(>ー<)b

音トモはみんながんばってるなー。

俺もがんばろ。
でも今年はまずケアマネをとらねばね。



あ、キックボード衝動買いしてしまいました。
うむ、たのしいです♪

週末ライブ

  • 2009/03/23(月) 11:03:24

週末は二日続けてのライブでした。

土曜は出身の店オープンセサミにて。
はるともでライブでした♪
音トモのERIやnatsuとやれたこともあって気は多少楽でした。

セットリスト
1、はるともです。
2、勝手にしやがれ
3、CRAYZY TRAIN
4、CHA-LA HEAD-CHA-LA
5、Dear ご両親
6、Wanna be hot

久々のセサミでした。
若い客が多くてびっくり。
マスターのかずさんが新しいことをいろいろやっている用でだいぶ客層が若くなっていますね。
でもかずさんは相変わらず健在。
うむ、よし。

タイバンで一緒になった「こころや」さん。
男性4人のアカペラユニット。
すごかったです!!
声だけであそこまで出来るとはって感じ。
ボイスパーカッションもすごくかっこよかったし。
俺もやってみようかね♪


んで日曜日。
とまと畑で知り合いになったSERTENちゃんことSAKIちゃんとその仲間方とのタイバン。
こちらはロリサムです。

セットリスト
1、セントトーマス
2、ガンマンの曲(タイトル決まってなかった)
3、夢・観覧車
4、丘へと続く長い道
5、Space flight

もうSAKIちゃんの曲がすごくて!
コンピューターを駆使した音楽ですが、作曲センスがめちゃ良い!
お勧めアーティストの一人ですね。
モバゲーの作曲ランキングみたいなのでも全国1位とか取ってるらしいのでやっぱりすごいのだと思います。
うーん、ロリサムは前座みたいなものだったかな(汗)



それにしても違うユニットでの週末連ちゃんライブはしんどいのでもうやめておこうと思います(汗)
なんせ練習しなきゃいけないし、これからは勉強もしなきゃいけないしなぁ。

今年はがんばってケアマネとるぞー!!

コンペイトウライブ♪

  • 2009/03/18(水) 00:53:21

今日は女性ボーカルを立てたボサノバユニット「コンペイトウ」でのライブでした。
いつものバイオリンではなく、ガットギターでした。
緊張しました。
ギターが止まったら音楽は止まってしまうわけですし。
いつもロリサムで相方がやってることの大変さがわかりました(汗)


セットリスト
1、浪漫飛行
2、Garota de Ipanema
3、Over the rainbow
4、異邦人
5、Chega de saudade
6、Samba de uma nota so
7、卒業写真
8、遠く遠く


こうやって見ると意外に曲数多かったです。
80年代の邦楽は懐かしいですねー。
こういう曲、もっとやっていきたいなー。
80年代〜90年代の音楽って一番盛り上がっていった時期で熱いと思います。


それでは次のロリサムのライブのお知らせ♪
2009/3/22(日)
「さぱらホール」
札幌市中央区南1条西4丁目18番地
(市電 大通り駅向い)
さぱらホール
(011)261-3800
時間   19:00〜
出演者  ロリサム、July、Serten、NAMI
前売り  700円(取り置き可)
当日   1000円

お暇な方はぜひぜひお越しくださいな♪

ぜひ読んでいただきたい。

  • 2009/03/12(木) 14:07:34

高齢者施設で働いている私ですが、少し前にそんな職場での研修にてあるDVDを見ました。
認知症高齢者についてのものです。
その当事者のツラさにはホントに涙が出ます。

話は一度見たことがあり、知っていましたが、改めて自分が認知症の方にどう接しいるのかを考えさせられました。
認知症の方がどう思っているのか、皆さんにも是非読んでいただきたいと思い、ここに転載します。
実際にあったことのようです。


「目を開けて、もっと私を見て!」
〜イギリス ヨークシャー アシュルディー病院の老人病棟で起きた奇跡〜

ある日、一人の老婦人が亡くなりました。
彼女の持ち物を調べていた看護婦さんが
彼女の遺品の中から、彼女が書いたと思われる詩を見つけました。


何が見えるの、看護婦さん、貴方には何が見えるの

貴方が私を見る時、こう思っているのでしょう

気難しいおばあさん、利口じゃないし、日常生活もおぼつかなく

目を虚ろに彷徨わせて、食べ物をぼろぼろこぼし、返事もしない

貴方が大声で「お願いだからやってみて」と言っても

貴方のしている事に気づかないようで

いつもいつも靴下や靴を無くしてばかりいる

面白いのか面白くないのか、貴方の言いなりになっている

長い一日を埋める為に、お風呂を使ったり食事をしたり

これが貴方が考えていること

貴方が見ていることではありませんか

でも目を開けてごらんなさい、看護婦さん

貴方は私を見てはいないのですよ

私が誰なのか教えてあげましょう

ここに座っているこの私が

貴方の命ずるままに起き上がるこの私が誰なのか



私は十歳の子供でした

父がいて、母がいて、兄弟、姉妹がいて

皆お互いに愛し合っていました

十六歳の少女は足に羽を付けて

もうすぐ恋人に会える事を夢見ていました

二十歳でもう花嫁

私の心は躍っていました

守ると約束した誓いを胸に刻んで

二十五歳で私は子供を産みました

その子は私に安全で幸福な家庭を求める為

三十歳、子供はみるみる大きくなる

永遠に続くはずの絆で母子は互いに結ばれて

四十歳、息子達は成長し、行ってしまった

でも夫は側にいて、私が悲しまないように見守ってくれました

五十歳、もう一度赤ん坊が膝の上で遊びました

私の愛する夫と私は、再び子供に会ったのです



暗い日々が訪れました

夫が死んだのです

先の事を考え一不安で震えました

息子達は皆自分の子供を育てている最中でしたから

それで私は、過ごしてきた年月と愛のことを考えました



今、私はおばあさんになりました

自然の女神は残酷です

老人をまるでばかのように見せるのは

自然の女神の悪い冗談

体はぼろぼろ、優美さも気力も失せ

かつて心があったところには今では石ころがあるだけ

でもこの古ぼけた肉体の残骸には、まだ少女が住んでいて

何度も何度も私の使い古しの心をふくらます

私は喜びを思い出し、苦しみを思い出す

そして人生をもう一度愛して生き直す

年月はあまりにも短か過ぎ

あまりにも早く過ぎ去ってしまったと私は思うの

そして何者も永遠ではないという厳しい現実を受け入れるのです



だから目を開けてよ、看護婦さん・・・

目を開けて見て下さい

気難しいおばあさんではなくて、「私」をもっとよく見て

          
( クリスティーン・ブライデン著:私は私になっていく より)





特に介護に携わっている人にとっては結構ガツンとくる内容だと思います。
お年寄りは大事にしないといけませんね。
現場ではホントにどうすれば良いか悩んでしまう事も多々あります。
みんな楽しい生活したいはずなんですから。
ホントにみんな楽しくやれたら良いなぁ。

コンペイトウデビュー♪

  • 2009/03/07(土) 11:37:56

3/4はフライヤーパークにて「はるとも」でライブ予定でしたが、急遽、弟が出張で名古屋に行くことになり、新しくユニットを組んだ「コンペイトウ」のデビューライブになりました。

「コンペイトウ」はマイミクのmynahをボーカルに立ててボサノバを中心にやりますが、なんとわたくしがギターを担当!!
最近ボサノバ練習してたから♪
初めてライブという形でボサノバギターを弾きましたけど、割とライブ慣れしているはずが、めっちゃ緊張すんの。
やっぱ楽器が変わると違うってことかぁ。

セットリスト
1,Let it be
2,Samba de uma nota so
3,Garota de Ipanema
4,Chega de saudade
5,異邦人
6,卒業写真
7,遠く遠く

今度コンペイトウは3月17日夜8時から琴似のラジオアンドレコーズで演奏します。
ライブチャージは投げ銭制ですので基本無無料。
お暇な方はぜひお越しくださいませ♪