20130211SPRINGHAWK@パトス

  • 2013/02/17(日) 10:21:49

どーも。
月曜日は西区文化フェスタでSPRINGHAWKの演奏がありました。
お客さんもたくさんいてずっと音楽がなり続ける大きなイベントでした♪

セットリスト
1.SAMURAI SOUL
2.space flight
3.Dive into the black sky
4.散る花の語ること
5.ナイトメアイーター
6.Wanna be hot

20130211SPRINGHAWK@パトス


久々のライブハウスでしたが、やっぱり大音量で出来ると気持ち良いですね♪
後ろからドラムとベースから「ドゥーン!!」って体の芯に響く様な音が出るのは快感です(^^)
低音が厚いとバンド全体が持ち上げられる感じがして弾けられますね。
次はいつライブハウスでできるか分かりませんが、その時を楽しみに待ちます。

小さいころは練習が嫌いだったけど、続けていて良かったです。
ボサノバ、、ジプシー、ブルースなどのジャズ的なのも良いんですけど、バイオリンでロックができるって最高!
SPRINGHAWKでライブをやってていつもバイオリンでこんな音楽がやりたかったんだーって嬉しくなります。


それとは反対にコンペイトウはまったりやりたいと思います♪
お客さんが気持ちよく眠くなる様な感じでできれば幸い( ´ ▽ ` )
2/21に20時からおなじみのラジレコで演奏しますのでお時間のある方は来ていただければと思います。


そうそう、試験は全部通過しました!
あとはレポート類やゼミですね。
・・と再試験ある人のサポートかな(汗)
ストレートで通った人が3割という・・・
なんとかみんな通って欲しいものです。


今日はこのぐらい。

作業療法見学実習

  • 2013/02/09(土) 11:56:32

月曜から金曜まで作業療法の見学実習に行ってきました。
今回は作業療法としては初めて現場を見る機会でしたが、ものすごく色々と勉強になりました。
介護では現場を経験していたので、その立場との比較もすることができました。

介護の仕事をしていた時は、基本的にお年寄りの生活をより良くするためにはどうすれば良いかを考えてきました。
体操を考えたり、レクリエーションを考えたり、イベントを考えたり、環境を整えたり、介助方法考えたり、コミュニケーション方法を考えたりなどなど。
すべての事が楽しくてより良い生活を送れるためにはどうしたら良いのかを基本に考えてきました。

ただ、今回の実習ではそれ具体的に根拠を持ったものではなく、漠然としたものだったんだという事が大きな違いだと思いました。

作業療法では患者の生活をどうしたいかを考え、その治療にもものすごく具体的な根拠があるということが本当に良く分かりました。
患者の状態を詳しく知るためには身体機能、認知機能などの評価についての方法を知る必要があり、それを医学的知識と照らし合わせることで、問題点の理由を細かく分析し追及して、その問題点に対してのアプローチを考える。
そのためにはちゃんと解剖生理、病理、精神心理など根拠のある知識が必要だと思いました。
また、作業療法においては根源的に解決できないものについて、患者本人自身を治療するというだけでなく、周囲の生活状況などの環境を改善するといった柔軟に対応もしますが、それもまたものすごく具体的な根拠に基づいていると良く分かりました。

当たり前と言えば当たり前なのかもしれませんが、この医学的な根拠の部分は介護での漠然とした考え方とものすごく大きく違うところだと思いました。

来年、評価実習があるのでその時のために、患者に対する視点の持ち方と評価方法と解剖などの基礎知識をしっかり勉強しておきたいですね。


さて2/11は西区文化フェスタのイベントでSPRINGHAWKのライブもあります。
「パトス」
地下鉄琴似駅直結
前売1200円 当日1500円
SPRINGHAWKは15:20〜です。
お時間のある方はぜひぜひお越しください。
メールでも電話でもツイッターでもミクシィでもフェイスブックでもどのような方法でも良いのでご連絡いただければと思います。


個人的には13:40〜出る「すずきゆいちゃん」も相当おススメアーティストなのでこちらも見ていただければと思います。
ちなみにゆいちゃんはこんな感じです。
http://www.youtube.com/watch?v=rri2oNjhwQM
この子、歌も曲も面白くてホントに良いですよ。

今日はこのぐらい。